Shimotoriの日記

2007-03-092007/03/08 第1会F/B講習会

【 概 要 】

日 時 : 2007年03月08日 ( 木曜日) 18:30 ~ 20:00

場 所 : XXX

参加者コミュニケーション能力向上チーム (F/B担当分)

      計 7名


ベスト占い師を探せ 決定事項 】

① 単純に優劣を競うゲーム形式にする

② 4人、1グループとする ( 出席者が約15人だとすると4チーム)

③ 話し合い(相談)は、「3分間」とする

④ 人数が合わない場合は、コミュニケーションメンバーを入れる

⑤ 相談者と占い師の2人 1組で行い

⑥ グループ別けは、くじ引きで決める

⑦ 3分で相談者と占い師が交代、6分後に1グループ内のもう1組と交代

⑧ 評価するポイントは、「雰囲気」、「聞き方」、「アドバイス」の3点で評価

⑨ 評価点は、5点満点とする

⑩ 評価者は相談者とし、相談終了後、評価表に評価点を記入する

⑪ コミュニケーションメンバーは、「ゲームの進行」、「指示」、「相談の時間」を計る

⑫ ゲーム終了後、相談者は各占い師の小計点数を出してもらう

⑬ 相談者から各占い師の小計点数を出してもらったら、コミュニケーションメンバーで回収し集計を行う

⑭ 合計点数が1番高い人 ( 個人/チーム)がベスト占い師である


ベスト占い師を探せ実施に於ける決め事 】

① 評価基準を明確化する

   id:Shimotoriが作成する

② 評価ポイントと評価件数の内容見直し

   チームメンバーに相談

③ 時間内(60分)で、上手く回るかシュミレーションする

   第1回 第一回 フィードバック講習会発表会で実験

④ 景品は何にするか?、各グループトップ者に渡す

⑥ 人数が合わない場合は、コミュニケーションメンバーを入れる

⑦ ベスト占い師ゲームをする前に、プレゼンによるデモンストレーションをする

⑧ 予め、ルール内容をプレゼンで説明する

⑨ 予め、出席者に「テーマ」を出題し考えてきてもらう

⑩ 筆記用具は、必ず持参してもらう

⑪ 評価用紙、人数分

⑫ 評価用紙、集計表 ( 予め集計表を作成しておきパソコンで集計する方が早いかも)

⑬ ストップウォッチ

   id:Shimotori用意済み

⑭ 占い師の雰囲気を出すために、水晶占い師の帽子の小道具を準備したほうがいいかなぁ?

   id:Yoshihara用意


ベスト占い師 タイムスケジュール(案) 】

11:00 (5分) ルール説明 ( この時に、前に説明した「対話法」と「リフレーミング」を使用してみて下さいと説明)

    この時に、このゲームを行う目的を話す

    例: ベスト占い師と言うゲーム形式で行うことにより、楽しく、面白く、対話法を覚えてもらう事

11:05 (5分) グループ分け

11:10 (40分) ベスト占い師ゲーム開始

11:50 (5分) 相談者、占い師評価を小計を計算 → コミュニケーションメンバー集計

11:55 (5分) ベスト占い師、表彰

12:00 業務改善チームリーダー終了の挨拶、解散 id:czk-htn


id:Shimotori担当分 】

    1. ルール説明用のパワーポイント資料を作成

id:Yoshihara担当分 】

    1. 水晶玉を用意
    2. トランプ(グループ分けよう)

以上